ホトケノザ

2013.03.08
 「お母さんが立ちあがったぞ!」↓

仔羊達は、お母さんのおっぱいを飲みたい。でもお母さんが立ちあがってくれないと飲めない。

エサの時間に一斉に立ちあがり、食べ始めるお母さん羊。

子供たちがにわかに騒ぎ出す。「いまだっ!」と。  でもギュウギュウに立っている間にはなかなか入れない。

の図↑。
 「屋根が出来上がった」↓

入場口の屋根延長工事が終わった。  さすが大工さん、速い。

 「梅園」↓

まだツボミが膨らみかけたぐらいの梅。 梅の木の下にはピンク色の花をつけた草が咲いている。

ホトケノザです。
 「こんな花」↓

畑では、どんどん種を落として広がってゆく雑草扱いですが、花はなかなか可愛い。

台座のような葉に、スッと仏様が立っているかのように見える。

春の七草の、食べられるホトケノザ(こちらの本当の名前はコオニタビラコ)とは全く違った植物です。

 「ムギ」↓

バサバサしている、ただの草のようですね。この時期の麦は。

でも柔らかくてつやつやして、やはり「おいしい」らしく。昨年道路向こうの畑で育てた際は

電気柵を張らないとみんなシカに食べられてしまうところでした。 

今年の梅園横は、場内なのでここではシカ被害なし。 
 「定休日の中で」↓

水曜の牧場定休日には、幼稚園まわりに行きました。

そのお昼ごはんは外食。 山梨でも有名なこちらに行きました。
 「で・・・かい!」↓

ギョーザを頼むとまるでバナナサイズ。

 「こちらもでっかい」↓

450円のラーメンを頼めば、巨大どんぶりになみなみのつゆ。麺も3玉分ぐらい入っていました。

 「もうこれに至っては・・・」↓

中華麺をたのむと、この状態。   ミスでこぼれたわけじゃなく、これで出てきます。

ちなみに「普通」でこの状態。  「大盛り」を頼むと洗面器よりもでっかいどんぶりで出てきます。

店内には、色々な取材を受けた色紙や写真がたくさん飾ってありました。

なんでも、腹を減らした体育会系大学生におなかいっぱい食べてほしいからと始めたそうなのです。

 「右左口」↓

「右左口」。  普通、読めません。   みぎひだり・・?

これは「うばぐち」と読みます。ネットの地名難読クイズにも出題されていましたよ。

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