春が間近ですね♪

2013.03.02
 「チラホラ咲き始めた・・・の1歩手前」↓

牧場の梅園では、紅色の梅が他の白い梅よりも1週間ぐらい早く咲きます。(種類が違うから)

その、1番早く咲く紅梅がやっと1~2輪咲き始めた程度。 

梅の見ごろは来週末3月9・10日のまきば農園ジャガイモ植え付け日辺りから、3月23・24日ぐらいまでかな。

 「富士山と花畑」↓

金曜日は曇り。 富士山を写るようにしたら、花畑が真っ暗になっちゃった。

花畑のコマツナも、そろそろ始動かな? でもまだまだ小さい。  追肥はしましたが・・大丈夫か?

 「椎茸チョビチョビ」↓

ぬう。3日の日曜日に、乳しぼり会場前のたき火で串売りをするかな。

 「また来たよ」↓

最近建物内にメボソムシクイと言う野鳥が迷い込んでくる。 何度も何度も。

慌てるぐらいなら入らなきゃいいのに。  エサもないのに、なにしに来てる?
 「社長とお掃除」↓

研修室の掃除をする。馬飼野社長も一緒に。  みんなが使う研修室。みんなで綺麗にします♪

 「親子の判別」↓

産まれてすぐは個別のお部屋に入る羊の親子。 

数日したら、他の親子と一緒の集団生活が始まる。まるで幼稚園だ♪

たくさんいても、声とにおいで親子を識別しているので、他の仔が間違えて乳を吸い続けることはない。

でも思わず間違えちゃっているシーンは、良く見かけるケドね。

観察してみてくださいね♪

 「例の親子」↓

子供は吸う気満々なのに、お母さんが我が子をぶっ飛ばす という例の親子。

親をスタッフが固定して、そのスキに乳を吸わせるという「妙な面倒の見方」をしていましたが、

金曜日の深夜、見に行ったら嫌がるお母さんに対して「後ろから走りながら吸い続ける」という

涙ぐましい子ヒツジの努力によって、一応乳が吸えるようになっていた。

ま・・・良かったかな♪      (親子で一緒なのは2か月ぐらいです)
 「ブラッキーなお父さん達」↓

暗闇の2頭の黒っぽいお父さんヒツジ。

タネオス役の雄羊は やはり、顔が全然違います。   威厳があると言うか、堂々としています。

 「明橋先生が富士宮市に講演に」↓

子育て指南書として、人気を博しているこれらの本の著者、明橋先生が明日富士宮市に講演に見える。

嫁さんが参加する。どんな話なのか楽しみ~。  (私は牧場にいますので行けませんが)

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