牧場の海で遭難寸前

2013.12.09
 「ポニーの撮影会絶好調♪」↓

これを目的に来たんですー と仰る方が増えてきました!

年賀状準備が佳境!    (いや、年賀状作成材料収集開始と言うべきか?)

※ウチもはよぅとりかからな。

 「カレンさんキターーッ!」↓

牧場来場時、「蛇の着ぐるみ」の時はテレビ出演まで果たしてしまったカレンちゃん。

今回は・・・もちろん「馬の着ぐるみ」だ !

順番待ちでも1番に並んでみえ、燃えっぷりが他のお客様にも伝わって、いい構図でどんどん撮れました♪

今月中は10:30と15:00で週末開催中!
 「1日牧場スタッフもキターーーッ!」↓

やってまいりました、小さな助っ人が大きな働きを!

ナナミさんは、ヤギのお散歩を1日(本当に朝から最後まで)お手伝い!

お父さんお母さんはデートしながら、ナナミさんを遠くから仲良~く見守る・・・♪ 

いいね!              (本当に助かっちゃう働きっぷり)

※こんな素敵な成長の機会をお手伝いできて嬉しい限りです❤
 「なにやら中央広場がにぎやかに」↓

日中ほとんどの時間は、芝生の中央広場に人はあまりいない。(通過する方々だけ)

1日2回、にぎやかになるのは・・・  「うさんぽ」の時間。

 「いいですかー」↓

「うさんぽ」はウサギのお散歩。

限定10名程の小規模イベント。それにはワケが。

以前行っていたウサギのお散歩では、どうしても適切に扱えない事例が発生してしまい、

いろいろ工夫したのですがやはりうまくいかず、ウサギのお散歩は結局中止することにしたのです。

この「うさんぽ」では、キッチリとスタッフが最初から最後まで付き、扱い方から、体の事や、

ウサギさんに喜んでもらうにはどうすれば良いか、等、適切にお伝えできるようにシステムを整えました。

「危険だから」「慣れていない子が触るとウサギが可愛そう」など、人から離すのは簡単です。

そんな世の中だからこそ、牧場では動物も人も、幸せに近づける為にどうしたらよいかを真剣に考えます。  

この催しの開催も、その体現の一つです。
 「農家屋さん」↓

ギンナン大盛況!  50~60粒ほどのギンナンがたき火でホイル焼きされて100円。

「国産」ならぬ「ココ産」さらに言えば「すぐそこ産」。

ギンナンをくれた木の前で、感謝しながら頂く。  これも醍醐味。   (醍醐ってヨーグルトの事~)

 「不老不死の霊果」↓

今日も多くの方に味わって頂いたのは・・・ムベ。

調査が足りていませんでした・・・

召し上がったお客様が、その場ですぐにググッた。  すると・・

「不老長寿の霊果『ムベ』」とまで紹介されていたサイトが・・

調査が足りなかった・・・!      悔やんでも、250個ほどあったムベも、残りあと20個無いぐらい。

でも、この特別な甘さを何百人の方々に味わって頂けて良かった・・・♪
 「ねむるなー!」↓

陸はまだみえないぞー!   ねむるなー!  がんばれー!

落ち葉の海を3人は泳いでゆく・・・

 「助けの船だ!」↓

遭難した3人は、無事に救助されました。 (救助の瞬間の1枚)

※っと言う感じのお話しが浮かぶほどの落ち葉のプ・・・いや、落ち葉の海。

 「大根、白菜ひっこぬき2回開催!?」 ※キム兄さんレポート

11時30分、13時30分の2回行い、合計して50人程の参加でした

大根はずっしりと重みを感じ、白菜は採りたてだと、すごく柔らかい♪

甘いので ぜひ一度、採りたてを生で食べてください

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