牧場中がハロウィンになってますのよ。

2014.10.03
「ハロウィン月間」↓

牧場中がハロウィン! 収穫時、私も。

 「カオダシのコツ」↓

カオダシのコツは、周りに風景を入れないこと。

必要部分だけ切り取る。

(不用意にピースして、指が鼻に刺さる事故を起こさないこと・・・)  
 「シイタケが出始めまして」↓

土曜日、シイタケ狩り開催!

 「枝豆収穫すぐ食べ」↓

茎を動物にあげる。葉の部分だけ、ワサワサ食べに来たが、茎は固すぎて、さしものヤギでもイヤらしい。

 「交換」↓

電気がパカパカしていて交換。 

 「耕す」↓

前作物の終了した畑、堆肥を入れたので、耕す。

 「ヤモリ」↓

夜、毎日、ライトのところにいるヤモリ。(この間はコドモもいた)

ムシは大小バンバン寄ってくるから、エサは食べ放題だ。いいねっ。

★ヤモリが壁をひょいひょい歩けるのは・・吸盤でもフックでもなく、最近まで解明されていなかった。

   ≪秘密は「毛」だった≫

ヤモリの足の裏には、マイクロメートルサイズの剛毛があり、それらの剛毛は、さらに細いナノメートル

サイズの毛の集合によって構成されています。

これらの非常に細い毛が、壁の表面の凸凹に噛み合わさると、そこに「弱い力」が生じます。これが

「ファンデルワールス力」と呼ばれています

ここに「生物模倣技術」という考え方で、「どこでも登れる靴」「ノリの残らない貼りはがし自在テープ」

「ナノレベルの絆創膏(医療分野)」などが試作されております。

ヤモリ、すごい。

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