秘伝「蠅たたき」

2012.09.08
 「素敵なカレンダー」↓

食の体験にかかっている、素敵なカレンダー。

大人になったからといって大人買いせずに、大人だからこそ子供買い。  なるほど、深い。

 「大豆が!」↓

大豆の一部に、茎の中に入り込んで食い荒らす虫が発生していた。

全体の収量が壊滅的になるような規模ではないが、農薬を使わないし、まあこういうこともあるかな。

 「・・・・?」↓

タイヤで作った鉢植えが場内に50個ほど点在しています。

そのうちの1つに、なぜか、 よくわからない『像』が・・・

何でしょうかね?   これ。
 「秘技」↓

「部屋の中にハエが数匹いて、うるさくて仕方がない」そんな時は無いでしょうか。

このワザを知っていれば、1分後には部屋は静かに平和になっている。 

 特別な道具は一切不要。 技を覚えれば、子供でもできる。 

<方法1>↑
 両手を大きく広げてスーッとちかづき、「両方のてのひらをむすぶ直線状」にハエがいる状態にする。
 (これが出来れば50%成功)
 「方法2」↓

<方法2>
秒速20センチほどのスピードで、両方の手のひらをハエに近づける。両手の距離が30~40センチになるまで。
  (「両手の距離が30~40センチに縮める」まで出来れば成功率は80%)

★ここがこの技の最大のポイント!
  ※ハエは左右両方、同時に気を使う事ができません。片一方しか気を使えないのです。
   ハエが「ハッ、右手!」「ハッ、左手!」と片方づつの両手の動きに気を取られて動きがとまります。
   そう、「動きをとめさせる」のです。
   

 「そこで一気に!」↓

パチンと手を素早く閉じる!!  これでばっちり。

マスターすれば、スッと手をいれるまで出来て50%、両手をせばめるまで出来れば80%の成功率ですから

1匹に対して1~2回で倒せるので、1分かからず全滅させられます。(どこかにとまってくれないとダメ)

ポイント①ハエは人の動きが10分の1に見えています。人をナメているんです。そこがつけこむポイント。     
    ②手にティッシュなんぞ持たずに、「倒したらよく手を洗う方式」のほうが成功率が上がる。
     (だってそうなんだもん)
    ③てをスーッと閉じる動きは、約1~2秒で。(ハエが硬直するのが分かります)
    ④パチンと手を閉じるときは「一瞬」で!  (一呼吸おいたらダメ)
 「このようになります」↓

知り合いの料理人は、片手でパッと捕まえる特技を持っておりますが、あれは習得が難しすぎる。

この方法なら、かなり「だれでもできる」。
※実際に見てみたい方は、ハエがいるときに私(新海)を捕まえてください。
 両手でパチンと私を捕まえて・・♪       伝授いたしますわよ。

 「サルスベリ」↓

乗馬コーナー横の百日紅(サルスベリ)が咲いております。

標高が高いので、下の方より少し遅い。  高原の夏は低地よりも遅く訪れ、早く去ってゆく。

 「その花」↓

変わった形をした花です。

 「富士山」↓

この時は3分だけ姿を現し、5分で見えなくなってしまいました。雲で。

 「夜」↓

先日の満月の夜、飛行機雲と月と富士山が幻想的でした。

カメラを固定して、夜景モードで撮ったらいい感じになったのですが・・・

アップしてみると、かなり真っ暗。  カメラのディスプレイでは巧く撮れていたんだけれども。
※今日明日は、10時からラッカセイ畑をお持ちの皆様のプライベートお料理タイムあり。(畑集合)
 畑をおもちでない方も、今日から毎日(13:30乳しぼり会場受付)ラッカセイ堀り&ゆでたべ体験を
 開催!!   お待
たせいたしました!!

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