覚えておくと、かなり役立つ方法をお教えしましょう(`・∀・´)!!

2017.10.17

PA167341「月曜日の朝は」

馬飼野社長と場内を行く。

これからの事業計画を、皆で考えてゆこうと、

大枠の方針の説明を現地で聞く。

まかいの牧場がガラリと素敵に変わります!

 

 

 

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「やるね」

売店のアベちゃん♬

売店スタッフが「オススメしているPOP」はだけでは足りない!(伝わり切らない!)

ってことで、他部署のスタッフにも「お客様に進めたい逸品は?」と聞いて回り・・

たとえばこんなPOP ができました!↓(アップでお見せします)

 

 

 

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「おお」

ヴィータのクマガイお姉さんのPOPは・・・英語!

(クマガイお姉さんは、実は英語教師資格取得者)( ゚Д゚)!!

これなら日本語のわからない外国の方でも読める人が増える。やさしい。

※なんと、この裏には日本語訳が書いてあるやさしさっぷり・・・ 売店で見かけたら、そ~っとめくって裏を見てみてくだされ(笑)

 

 

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「きりかぶメープルパンが焼きたての瞬間に遭遇」

タキガワお姉さん(通称:タッキー)が焼きたてパンをパン工房から出した瞬間に遭遇!

もしこんなシーンを見かけたら、「これを買いたい」とすぐ表明し、「熱いからまだ販売できません」と答える店員から、「すぐ食べるからそれをくれ」と食い下がって購入して、熱いうちに食べてみることをお勧めいたします。

( ;゚Д゚)!!

「真の焼きたて」は味と食感が違う!

※熱いうちに袋に入れて販売してしまうと、袋の内側に「汗(水滴)」をかいて、パンがよくない状態になってしまうから、すぐ販売は基本しないのです。

 

 

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「落ち葉など、ガサついたものを【あっ】という間に袋に入れてしまう裏技」

箕(み)で、すくって、袋に入れると、袋に入れる際に口が開ききらず入れにくかったりします。

そこで、この方法だと、6~10倍くらい早く美しく、袋に入れることができます。

①入れるものを、なるべく高い山にして集める

②すぐ横に立ち、足の間に袋を用意

 

 

 

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「次に」

袋を靴先にかける

 

 

 

 

 

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「さらに」

いれたいものの山にググッと歩いて進む。(ここポイント)

 

 

 

 

 

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「最後に」

手で押し込む。

グイグイと、楽に袋の奥まで押し込めるので、一瞬で袋がいっぱいになります

最後に細かく残ったものをホウキと箕で掃いて、袋に入れて完了。

慣れると、2人がかりで3分かかるものが、1人で30秒以下で終わります。

※これからは落ち葉のシーズン!大量になればなるほど、コレを知っているかどうかでできる「時間の差」は大きくなります。

 

 

 

IMG_0583「勝ち誇って下さい」

このスノー君の様に。

 

 

※イッシュン、ナンダカワカラン

 

 

 

 

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「親子」

乾草置き場を掃除したら、ワッサワッサ出てきた。

ゴミムシダマシ。これで親子。

上が幼虫。下の黒いのが親。

子供の方が長くて大きめ・・。

リスザルがこの幼虫が好きで好きで・・・

※「ミルワーム」の名前でお店で売ってます。エサ用。

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