こってりした「ふくらみ」

2014.12.29
 「水を使う部屋で」↓

新しくコンクリートを張った部屋。 ところが・・・水があらぬ方向に流れる。

プロが作ったはずだが・・・・ ( ;°Δ°)=3

仕方ないので、自前でモッコリを作って水がそっちに行かないようにすることに。
 「できまして」↓

左官経験もあるミヤガワおじ様がコテコテと作ったコンクリのふくらみは、つっかかりにくく

水はしっかり止める。  いい感じに出来上がっておりました。

 
 「この紙1枚がたすかる」↓

キングサイズのチーズを、燻製用に切る。なかなか固い。包丁の刃が進まないので体重を乗せるが・・

たくさん切っていると結構手が痛い。ビニール手袋の中にたたんだ紙を入れるだけでかなり軽減。

※食材は素手で触らないッ。

 「タイミングが悪かったかな(汗)」↓

「ヤ」ナ「ギ」サワお兄さんが、ヒツジの郵便屋さんを連れてゆくシーン。(今だけヤギさんが羊さんに)

たまたま「ほら、いくよ」の瞬間だったもので 

「オラッ!来いやァ!!」みたいに映っていますが、そんなに引っ張ってませんのであしからず・・
 「牧場でこんにちは」↓

知らない人(ほかのお客様)に、ご挨拶して、じゃんけんを申し込むなんていきなりは無理。(大抵)

でもほかの子が楽しそうに挨拶とじゃんけんのゲームをしているのを見たら、その姿にきっと勇気をもらうに違いない!

 「その成果」↓

クリスマスパーティー後、以前のプレゼントも持参して「牧場でこんにちは」に挑戦!

見事、ご褒美をGET!
 「企画会議的な」↓

ハロウィン・クリスマス・お正月・・・  各催しに対して、部署間を超えた少人数でのチームがあります。

チーム責任者を決め、その責任者は先輩や上司に相談しながら、過去のデータも見ながら進める。

これが「伝統を伝える」ことの一つ。  ではないでしょうか。

※放りっぱなしにしがちなのが私の最も悪いところ・・・
 「宮崎で再び出たというニュースが今日・・(29日)」↓

口蹄疫で言葉には表せない苦労があった宮崎。  こんどは、

鳥インフルエンザが出て、忙しい日々の中でのわずかな休みもすべて消毒・防疫に費やしている毎日。

これから先のことを一切考えられず、目の前の見えない敵(ウィルス)との先の見えない戦い。

それが一端の区切り(終息期間)で・・・・・終わりかけるか? と思った矢先、再びの発生。

私もニュースで知る程度しかわかりませんが、法定伝染病がいかに恐ろしいかはある程度分かります。

もし、まかいの牧場で鳥インフルエンザが発生したら、結果的に牧場自体がなくなるでしょう。

だれもそんなところに行きたがらないから。 

巻き込むように、周辺の農家さんにもとんでもない迷惑をかけます。

それが現実になるから、病気は恐ろしい。

今できることは、防疫・記録をしっかりして、有事に備えること。   逆に、それしかできないのです。

Comments

  • Wilhelmina より:

    I personally have no problem with playing Kali in a game either but Kali has ALWAYS been mineepresestrd in western media (and to the point of even affecting the mindset of other Asians, including those from Indianised cultures). It used to be “EVIL GODDESS EAT HEARTS” and now, while Google searching for an image, I came across several Kali porn. This combined with the astounding hypocrisy by Todd Harris is just… Ugh.

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