今週末は節分だ!(13:00より♪)

2012.01.27
 「乗馬コーナー前のイチョウの樹の下」↓

何やらバラバラと落ちている・・・

 「上を見ると」↓

まだギンナンがついている。  特に拾う方が無い中、掃除が終わらぬ。

 「作りました」↓

オニの面を作る・・・・。

まかいの牧場のある、ここ(内野村)は鬼の居ない村ですから、鬼を用意する必要があります。(?)  

 「赤と青が」↓

目にマメが飛んできて当たっても困りますしネ。

今年は目にアミをつけてみました!  これをかぶるのは・・・  だれでしょう?
 「こんな」↓

 「木曜日の富士山」↓

雪を頂いた富士山。日本海側では大変な豪雪で困ってみえる方がたくさんだとニュースで報じていた・・・

まだまだ寒気が居座る上に、2~3月にも再び寒波の再来しそうな予想が。
 「水を飲むウサギ」↓

滝の泉から水を飲むウサギを撮った。

目が光っている。  少ない光でも周りを見ることのできる動物ほど、よく目が光る。

目の奥に、反射するタペタムというものを持っているから。

光を感じる網膜で1回光を受けたら、通過した光はタペタムで反射して再び網膜で感受する。

荒っぽくいえば、光を2回感じる仕組みになっているので、わずかな光でも周りが見えるのです。

 「大根畑に」↓

・・この足跡は・・・キツネかな?  鹿じゃないぞ。

喰い荒さないならいいよー。

 「耕運機」↓

ラジエター(冷却装置)の水が減ったので足す。そこにはクーラントという色のついた水を加える。

クーラントを入れると、その濃さによって寒くなっても液体が凍りにくくなる。

ラジエターは冷やす機関なので、細かい部分が凍りやすく、凍って水分が膨張すると壊れちゃう。

赤いのや、緑の、青いのもあります。
 「自叙伝(じじょでん)」↓

馬飼野会長が自身の体験を長年記録してきた集大成。

夢を持って満州にわたり、命からがら日本に戻ってきた。日本に帰ってからもギリギリの生活の連続。

今のまかいの牧場を見ているだけでは分からない真実がここに。

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