協力を得ながらシイタケ完全終了!

2012.03.07
  「コヒツジ22頭」↓

一心不乱に草を食べる。よいおちちを出すために。

後ろでは子供たちが楽しそうにじゃれ合って遊ぶ。春らしい光景だ。

春、草原の上で遊ぶ子供たちを早くみたいな。

 「装蹄」↓

蹄鉄を交換する、1月に1回の作業。

手順は、①古いものを外し ②粗く削って形を整え ③熱く焼けた蹄鉄を押しつけて焼きつつ、微妙な調整

④カドを削る ⑤釘で打ちつける ⑥爪を軽く削って整える

※写真は④の蹄鉄の角を削っているところです。
 「シイタケ菌打ち」↓

残りの木を遊具に運んで、穴をあけて菌を打ち込む。 ギクリと来たのでヘルプを頼んで、いっしょに打つ。

それでも日中では終わらず、夜、牧場のお兄さんお姉さんにも30分ほど手伝ってもらって暗い中ぎりぎり終了。
 「富士山バックに」↓

富士山が美しかった・・・

乗馬コーナーの、乗るところが変わりました。

1枚撮影♪
 「花畑」↓

やや。伸び始めたぞ♪  はい! 決まり!

今度の土日は菜の花摘み食べ開催致します! 13:30の乳しぼり終了後に行います。(受付もココで。)

この場所をこのまま撮ったらこう↑なりましたが、富士山をはっきりさせようと、もうちょっと上の

「空」にむけてボタンを半押しし、下に持ってきて撮ると・・・↓
 「こうなります」↓

富士山がよりハッキリ写りました。 その代り花畑が少し暗くなりました。

同じ場所で同じ時間ですが、撮り方一つでこれだけ違うのですね。

 「のびてきましたよ♪」↓

期待の高かった、菜の花摘み食べ!

「嫌いなはずの子がパクパクたべてお母さんビックリ!」がまた毎日沢山起きるに違いないですぅ♪!

つぼみを自分で摘んで、たき火の大べでゆでてすぐに食べる!これが菜の花摘み食べなのです。

 「出来上がった木を積む」↓

これで半分。高すぎない程度に積む。土の上に直接置くと、土中の菌がつくので下に木を敷いてちょっと浮かせる。

高く積んでしまうと、上と下で「湿り気の差」が大きくなってしまうから。
 「上に」↓

普通は寒冷紗(かんれいしゃ)をかけます。日を遮りながら、雨は通る。それがいい。

でもまぁここでは霧も多いし、上から枝も降ってくるから荒っぽく古いトタンを乗っけた。(普通はしない)

とにかくいつもジメついている状態がベストなんですわ。
 「ニャンニャン    ・・・  ( `Д´)/ ゴルァ!!」↓

夜、椎茸の片づけで牧場に行ったら、ペンキ塗りたての黄色い板に足跡が・・・

んまァ。 ニャンコちゃんね♪  足についちゃったペンキで困っていないかしら・・・
  ・・・って言うわけニャー!   ニャーロウ・・・    

コメントを残す

ブログ一覧に戻る